【ジャンププラス 今週の感想】2026年4月6日~2026年4月12日(ネタバレあり)

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ジャンプラ毎日感想
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ジャンププラス連載陣の最新話を読んだ感想を書いていきます。

ネタバレあり、忖度なし。
歯に衣は着せない方針でやっていきますのでご注意ください。

エグすぎ!!!

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月曜日

ケントゥリア 第87話「片腕」

マンガで片腕切断というのはシャンクスとか、まぁよくあるけど、スパッと斬るんじゃなくてもぎ取るのはなかなか痛々しいな…

ところでセオドリクさんの能力は今わかってる情報としては

  • 回復系
  • 不可視の掴む能力

で、いずれかの能力は「贄」を必要とする(十中八九、まだ披露していない回復系の能力でしょうが)。
そんなところかな?今わかってることは。

どう考えても複数能力持ちにしか思えないんだが…これらまとめてひとつの能力なのか?

…どう考えても全然わからんな笑

ドラマクイン 第51話「好きにさせろ」

たびたびここで挙げていたんですが、このマンガのなかなか解消されない大きな疑問点

「瀬野尾市では何千人規模で宇宙人が失踪しているはずなのに、どうしてそこで暮らしている宇宙人たちは気にも留めないのか?」
「警察や宇宙人側の民間組織はなぜダンマリなのか?」

というのがあったんですが、少なくとも前者に関しては、作中でもついに晴男が疑問視してくれました。

なるほど、極端に自分の利益しか興味ないから、他の宇宙人が死のうがどうでもいい…っていう思考なのか(まだそういう可能性があるってレベル、かつキッチュさんがイレギュラーな個体なのかもですけど)。

仮にこれが宇宙人たちに共通する基本的考え方だとしても、「自分の身の安全のため、異常に宇宙人が消えている瀬野尾市ヤベェ!近づかんとこ」ってならない違和感が残るけど…

もしかして宇宙人って、そんなに深い思考ができないのかもしれないですね。
その日その時が楽しければそれでいいパリピ的なノリなのかも。

弟を精神的にリンチされて失うという、強烈な体験をしたリリィ☆はイレギュラーと考えることはできるでしょうし。

どうでもいいけど晴男、左ききなんですね。

打ち切られ漫画家と同人女 第3話

新連載レビュー記事に追記しました。

金のなる森 第18話「未来」

この作品内の根幹的設定が明かされた回でした。

エルフはもともとは人間だった。
精霊と契約し、魔法という力と長寿を手に入れた。

しかしこの世は等価交換。
エルフには子どもが産まれてこないという代償があった。

いやぁ、この設定はなかなか骨太でいいぞ。

この契約はすなわち、「本来ならば新しい世代が生み出していたかもしれない科学や技術」とか、「新しい世代の人間たちが本来生きるはずだった時間」を前借りしているだけのものにすぎない、という。

まさにそれを凝縮した言葉、
「私たちは高等生物などではない…! 未来の時間を貪る「寄生虫」だ」というセリフもまたよかったです。

引用元:寄生獣 第55話

ただぁ!

いきなりロドリの目の前に精霊が登場。
ん~、急ピッチで話を進めているように見えるなぁ。

コミックス第1巻の売り上げも十中八九打ち切りラインをK点越えしていましたし。
まぁ、そういうことなんでしょう…

火曜日

ダンダダン 第231話「なんてこったい」

ダンダダン、2.5次元ミュージカルになるみたいですね。おめでとうございます。

オカルンとアイラペア、ジジとモモペアがどこかで鉢合わせると思っていたら案の定でした。
いいねぇ、ラブコメなんてもんはちょっとベタすぎるぐらいでいいんですよ。

これでアイラはともかく、ジジはモモと本気で付き合いにいくのかな。
「そういう事ならオレもがんばるよ!!」って言ってたし。
この誤解は尾を引きそうだ…

バモラちゃんがおでん買ってた店にナチュラルにセルポいるけど、ただの生活費稼ぎのバイトかな?

最後は恐竜に食われるジジ。
シリアスなシーンなんだろうけど、笑いましたw
画がマヌケすぎて…笑

MAD 第45話「剣豪」

大鳥先生、あんた本当にギャグが我慢できない人なんだな…笑
全編通してシリアスなアルダ過去エピソードの中で、12ページの「髪を結ってやる→自分でやるからいいよ→え…そ…そう…(ずーん)」が面白すぎました。

アルダの髪型の由来、ボンゴを大切にする理由、弱者を守ろうとする理由がコンパクトな話の中に詰まった良回でした。マンガがうまいなぁ…

唐突な過去エピソード=死亡フラグか?という心配もあったんですが、まったくの杞憂でした。
ジョンが作った(ジョンで作られたとも言える)剣を手にしたアルダは、覚醒者相手にノーダメの圧倒的勝利。
アルダは一気にこの作品の人気キャラになりましたね。今人気投票やったらトップ取っても全然おかしくない。

ガチャンキイ 第22話「闘頂紅舎」

レジスタンス編もいよいよ大詰めか?
サゴ側と敵幹部が1vs1で戦うという、マンガ的によくあるやつ。NARUTOのサスケ奪還編的なね。
ああいうのっていつも不自然に1vs1が成り立つのがなんかモヤるんですけど、その点このマンガは不良モノなので、タイマンを張るという必然性があるのはいいことだな。

【超偏差】青鱗はじめのキャラ紹介、偏差値は常識外れの33とか、大学進学も夢じゃないとか、√2=1.4 でドヤってるところとか、そのノリで来るのは分かりきってるのに面白いなぁ。

天敵である【超偏差】と戦うことになったのは、アホの子きらりちゃん。
とはいえSRともURとも次元が違うきらりちゃん、ついに本領発揮のとき。
どう立ち向かっていくのか?

ドーロ☆スター 第5話

今週もただただバカで下らないマンガでした。誉めてます。
本当にこのマンガのギャグは全部くだらない。誉めてます。

極狭スペースに縦列駐車をせよとの無理難題に対する一星の出した案はいずれもあまりにもバカバカしくて笑うしかありませんでした。

一つは穴を掘り 地中で2台の間に車を駐車するというもの
→ なんでそれがまず最初に出てくる案なんだよw

もう一つはこの車が万が一にもデロリアンである可能性に賭け
…しかし消えない!

→ありえなさすぎてバカすぎて当然の結果すぎて笑うしかないわこんなもんw

そして最後のフルスピードで壁に突っ込み、車体を潰す強引な方法!
→それ死 ぬ だ ろ

ということで今週も本当にIQの低いマンガでしたね。もちろん誉めてます。

殺戮ロボと人のマナカ 第7話

えぇ…次回で終わるのかよ…
8話で終わるのなら、ちょっと描き溜めれば毎週配信できたんじゃないのか?
隔週だと「前回の話どうだったっけ?」ってなる読者もいるじゃん…
終わりが決まってないのなら隔週連載は全然理解できるけど、たった8話で終わることが決まっていたのなら、それくらいは描き溜めておこうよ。
ここはジャンプラ編集にも責任はあるんじゃないかな。

で、本編なんだけども…
唯の両親ですよね。あれほど虐待レベルの、ってか虐待そのものな扱いをしていた裏には、唯を守ろうとする愛情があったことが明かされました。

唯は小学生時代にいじめられ孤立。担任の先生も、学校も非協力的。
これをきっかけに、唯をひとりでも生きていける人間に育てようと。そういう能力を身に着けさせようと。その思いが重い愛情になってしまっていただけなのでした。

…っていい感じになるわけねーだろ!!アホか!!

相変わらず浅いんだよなぁ…
「実は愛溢れる両親だったんやで」ということにしたいがために、学校の担任や他の教師をテンプレクズとして使う、この短絡的な描写よ。
他を落とす引き算じゃなくて、両親を上げる足し算で魅せてくれないと、インスタント感は拭えませんね…
これじゃ全然”虐待両親”っていうレッテルは貼られたまんまですって。何の美談にもなってない。

まぁ、そういう両親の敷いた安全なレールを、唯はついに自分の意志で踏み外す。
その際の「ごめんなさい 私 間違えるね」はいいセリフでした。そこは認めます。

26ページの必死に唯を止めようとする母親。
の横でボケっと座ってる父親の表情は非常にシュールでしたけども。 

限界OL霧切ギリ子 第80話

なんやかんやで2週連続自炊してるじゃないかギリ子さん!えらいっ

いざ魚焼きグリル使おうとした瞬間、洗っていないのに気付く絶望感わかるわ笑

.A -ドットアリス- 第13話

扉絵からスワイプした1ページ目

「気になる」

で真っ白なの衝撃でした。かつてシャーマンキングというマンガで前代未聞、真っ白な見開きがあってだな

で、美術部の新キャラ、声が小さい子だというのはわかるけどフォントサイズが小さくて読むのつれぇわ…

今週はそんぐらいかな。
また主人公の謎モテスキル発動したけど、もうこのマンガはそういうもんですからね。

水曜日

群脳教室 第22話

ほぼ1ヶ月ぶりの群脳。忘れてたぜ…

いきなり第1話冒頭のシーンが描かれたのには驚きました。忘れられてなかったのか笑
あの場にいたのは幼い筒野だったのか。このへんが彼が超能力の素質を持っていたことに繋がってくるのかな。

そして「そしてやはり私の救世主です」と言ったAさんは、あの場にいた死にかけのタコみたいなやつでほぼ確定。
幼い筒野に命を救われた、というのが濃厚ですかね。

というところに広森パイセン登場。なんか、またエロく可愛くなってる気がする…
そして相変わらず使うフォントまで可愛いという笑
はい!>< もかわいい…

ここから第3章突入。
思ったよりまだまだ続きそうでよかったです。面白いよ群脳教室。

震える右手 第13話「ナチュラル・ボーンキラー」

あぁ、またこのマンガと向き合わなければならない日がやってきた…

カロン=世奈龍=八村真、というところで今週です。

八村真が現場に現れ、加治先生が脚を撃たれ、灰根はいったん気絶ブラックアウトして別室へ。
目が覚めた灰根が目にしたものは…

部屋一面、灰根の写真が張り付けられているという異常な状況でした。
そしてついにカロンが、八村真が、真相を語り始める――!!

  1. 部屋いっぱいに貼り付けられた灰根の写真は「演出」であり、「世界一のマンガを作るのに必要なもの」。
  2. 「世界一のマンガ」とは?
    → 現在連載中の「東京クライム」ではなく、「灰根を主人公にした新しいマンガ」。
  3. 「世界一のマンガ」を具体的にどうやって作る?
    → そのために、この6年間灰根樹という人間を監視しつづけてきた。
  4. 6年間の監視はどうやって始まった?
    → 事の始まりは、八村が加治先生のアシスタントをバックれ、代わりに灰根が新アシとして入ったタイミングだった。
    この時に、八村は灰根に目をつけていた。「こいつなら世界一のマンガの主人公になる」と。
  5. 6年間の監視、具体的に何をした?
    → 灰根に恋人(婚約者)を作らせた。
    親しい先輩を作らせた。
    憎まれ役を作った。
    謎の失踪を遂げた前任者(世奈龍であり、八村本人)を作った。
    灰根が漫画家としてデビューしてからは、師匠である加治先生の娘をアシスタントとして入れたり、灰根に好意を持っている(フリの)女を入れた。
    何も知らない者を入れた。
  6. 仕事関係者の中に殺人犯(八村)がいるということも含めてすべて、世界一のマンガをつくるための下ごしらえだった。そのために殺人を犯した。
  7. その後の今ここに至るまでもすべて、灰根を面白く動かすための演出だった。

と、八村の自供はこんなところですね。長くなってしまったけど。

さて、それでは怒涛のツッコミタイムとしゃれ込みましょうか。

1.
部屋いっぱいに貼り付けられた灰根の写真は「演出」であり、「世界一のマンガを作るのに必要なもの」。

これが!?灰根をキモがらせることが世界一のマンガづくりに必要な演出???
苦しいなぁ~笑

どうせいつもどおり短絡的にビジュアル的なインパクトを求めた結果、大して意味のない描写を差し込んだだけでしょ。

この写真は新しいマンガの主人公になる灰根を観察した記録にすぎません~!
という言い分もあるかもしれませんが通らないですよそれ。そんなもんデジタルで管理しときゃいいだけですから。
あんなに写真をたくさん印刷して、壁という壁に貼って、いったん灰根を気絶ブラックアウトさせて、移動して、いざ披露!というクソめんどい工程をわざわざ踏んだわけですから、「この写真は新しいマンガの主人公になる灰根を観察した記録にすぎません~!」は通りません。

よって、毎回恒例、いつもの全然意味のないキャラの行動です。

2.
「世界一のマンガ」とは?
→ 現在連載中の「東京クライム」ではなく、「灰根を主人公にした新しいマンガ」。

3.
「世界一のマンガ」を具体的にどうやって作る?
→ そのために、この6年間灰根樹という人間を監視しつづけてきた。

ここはまぁいいです。冷静になるとまったくもってよくねーけど

4.
6年間の監視はどうやって始まった?
→ 事の始まりは、八村が加治先生のアシスタントをバックれ、代わりに灰根が新アシとして入ったタイミングだった。
この時に、八村は灰根に目をつけていた。「こいつなら世界一のマンガの主人公になる」と。

世界一のマンガを作るうえで最重要な、主人公のキャラクター。
そのモデルとなる灰根との出会いがこれ。

ン偶然かよっ!!!

偶然入れ替わりでアシスタントになった灰根という人間がいいキャラしてただけなのかよっ!!!
アカンわ…もうこの時点でバカが漏れている。

5.
6年間の監視、具体的に何をした?
→ 灰根に恋人(婚約者)を作らせた。
親しい先輩を作らせた。
憎まれ役を作った。
謎の失踪を遂げた前任者(世奈龍であり、八村本人)を作った。
灰根が漫画家としてデビューしてからは、師匠である加治先生の娘をアシスタントとして入れたり、灰根に好意を持っている(フリの)女を入れた。
何も知らない者を入れた。

…八村、なんか陰から灰根の人生を操っていたふうに言ってるけど、ただ人を紹介しただけじゃねぇのかコレ?
恋人も、親しい先輩も、憎まれ役も、何も知らない者も、ふつうに漫画家として、社会人として生きていく中でふつうに出会っても何らおかしくない人間関係じゃないですか…
それを何をお前、「ワシが仕組んだ(ドヤァ)」みたいにドヤってるの??

まぁ謎の失踪者、師匠の娘、美人局あたりは多少特殊だけど。
何が「下ごしらえ」?なーにを悦に浸ってんだお前は。

6.
仕事関係者の中に殺人犯(八村)がいるということも含めてすべて、世界一のマンガをつくるための下ごしらえだった。そのために殺人を犯した。

7.
その後の今ここに至るまでもすべて、灰根を面白く動かすための演出だった。

せっかく世界一のマンガをつくるというご大層なプラン掲げてんのに、やたらにリスク高いことしてるなぁ…
お前、途中で捕まったらよくて終身刑。マンガをつくるもクソもなくなるだろう。
行動に一貫性がないのよ。
選挙だからって、かつての与党である公明党と慌てて連立組んだ立憲民主党ぐらい一貫性がない。

ということで、相変わらずあまりにもザルなシナリオ。
このマンガを読んでいて心の底から気になるのは、作画の羽田先生がどんな気持ちで仕事しているかだけです。

もっとも、八村がわざわざ灰根にネタバラシしたのは、「灰根にしてもらいたいことがあるから」だそう。
その内容によっては全ての評価がひっくり返って「うおおおおおおそういうことだったのかああああ!!!!震える右手、神!!!」となる可能性もマンボウの稚魚が成魚に成長するまで生き残る確率ぐらいありますからね!!!
オウエンシマショウ。

こわいやさん 第44話

今週は三重さんの出番が多めでグッド。
よく坂上をゲンコツできるな笑 下手したら手を持っていかれるだろうに。

ウメコさん、坂上を絶対殺すボタン半押しワロタw
半押しアリなんかい!

木曜日

WITCHRIV 第22話

【朗報】ラロウドさんの過去エピ、終わる

さすがに過去エピが長すぎましたね…コメント欄も賛否両論っていう感じでしょうか。
内容すっからかんな過去エピではなかったので、僕としては賛も否もどっちの気持ちも持っていますけどね。

さて、前回感想でこんなことを書きました。

どうやってラロウドさんをカス扱いするようなクズにまで成り下がったのか?その答えは、金・酒・女に溺れてしまったということか。
もちろんそれだけじゃなくて、母親の仇として追い続けていたフリオへの復讐があっけなく終わり、精神的に空っぽになっていたところに金・酒・女が入り込んできたというところでしょう。

でもまだラロウドさんを裏切るまではパンチ力が足りない気がするけどなぁ。
実際、今週ラストはまだ弟扱いしているし。
まだもうひと波乱あるのか、それとも年月の積み重ねが彼をより闇落ちさせたのか。

疑問の答えとしては後者、「とくに波乱はなく、自暴自棄になった歳月の果てにラロウドさんにも牙をむいた」でした。
一応、フリオに魔法を食らいかけたあの一瞬がトラウマとなって、魔法使いヤーヤーなのぉ!になったんだという。フォローになってるんだかなってないんだか、微妙な言い分はありましたが…

結局、この過去エピソードのキモとしては、
ラロウドを本気で殺そうとまでしたギールさんが、「実は言うほどクズではありませんでした」と僕ら読者が認識を改めるだけの説得力を持った過去エピソードにできるか?という点に尽きると思います。それでいうと…

…うーん、微妙なところかなぁ。
たったひとりの家族(母親)を失って、その仇が魔法使いで、結果として魔法使いヤーヤーなのぉ!になった。それは確かに同情できるけど。
けどあんなにも自分を慕ってくれたラロウドくんを、魔法使いだからというただそれだけで、あんな扱いするのはなぁ。過去エピだとまだ少しばかりの罪悪感が残っていたけど、現在の時間軸では漆黒の意志を持って殺しにかかってきてたじゃないのよ。

まぁ、だからこそラロウドくんの、ガチャンキイのサゴばりに精神的器がデカいところが際立ったのは紛れもない事実ではあるので、そういうプラスマイナス全部ひっくるめると「微妙なとこ」ですかねぇ。

ともあれ、長い長い過去エピソードは終了。
ラロウドは十中八九仲間になるとして、べラトルおじさんとギールがどう動くかは気になりますね。

気になる来見さん! 第44話

最終章突入、と同時にサムネも一新。
こいつらもう完全に結婚してますやん…

上田さんはともかく相沢くん、お前そのキャラでド低能だったんかい…笑
あ、失礼しました!ド低能は使ってはいけない言葉でしたね。
クサレ脳ミソに訂正させて頂きます。申し訳ございませんでした。

今週は伊倉くんと山村くんの友情が深まる話でした。
フジモンと誰かの友情が深まっていくだけじゃなくて、フジモンを取り巻く友人同士がまた繋がっていくというのがステキですね。俺の学生時代には無さすぎた経験だぜ…

しかし伊倉くん、芯のあるいいサブキャラに育ったよなぁ。
「できるならやる」じゃないんだよ できないからやるんだよ

高校生とは思えない重みのある言葉。
君ならきっとゾス!の会社でもやっていけるさ。髪型もイケイケの営業マンっぽいし笑

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コメント

  1. しばらく更新が無く心配です。

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